「WorldEdit」の版間の差分

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 で一度に操作できるブロック数を制限する事をお勧めします。<br />
 
 で一度に操作できるブロック数を制限する事をお勧めします。<br />
 
サーバー管理者の方ならブロック数制限はプラグインの設定ファイル({{blue|config.yml}})では標準のブロック制限数を設定できますので、サーバーの規模に合わせて設定して下さい。<br />
 
サーバー管理者の方ならブロック数制限はプラグインの設定ファイル({{blue|config.yml}})では標準のブロック制限数を設定できますので、サーバーの規模に合わせて設定して下さい。<br />
参考として当サーバーでは2万ブロックで制限しています。
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参考として当サーバーでは{{red|2万ブロック}}で制限しています。
  
 
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2018年1月27日 (土) 21:03時点における版

このページはオーナーの備忘録として、
マップエディタである、WorldEditを使用するに当たり、公式のWiki http://wiki.sk89q.com/wiki/WorldEdit を基に良く使用する部分を解説します。
WorldEditを使うに当たり、WorldEditの選択範囲を視覚するWorldEditCUIと言うMODを導入する事をお勧めします。
WorldEditCUI
また、誤選択による大規模な地形の破壊を防ぐため、

//limit (ブロック数)

 で一度に操作できるブロック数を制限する事をお勧めします。
サーバー管理者の方ならブロック数制限はプラグインの設定ファイル(config.yml)では標準のブロック制限数を設定できますので、サーバーの規模に合わせて設定して下さい。
参考として当サーバーでは2万ブロックで制限しています。

移動

WorldEditはマップエディタプラグインですが、導入により移動機能も強化されます。
以下のページで強化された移動の方法を解説します。
移動

範囲選択

エディタ操作に当たって一番使うのが範囲の選択です。
以下のページで範囲選択の方法を解説します。
選択範囲

履歴の操作

WorldEditの操作は履歴が残っているため、作業を戻す機能もあります。

//undo (回数)

 回数を設定すれば回数分前の操作まで戻す事が出来ます。
履歴に残っているのは15操作分までですのでそれ以上は戻せません。

//redo (回数)

 で戻し過ぎた操作を解除する事が出来ます。
回数を設定すればその分解除します。

/clearhistory

 で履歴を削除しますので戻せなくなります。

領域操作

選択範囲にブロックを発生させたりブロックの変更をします。
以下のページで領域操作の方法を解説します。
領域操作

領域のコピーと切り貼り

クリップボードを使用して選択範囲のブロックをコピーしたり、切り取りをして他の場所に貼り付ける事が出来ます。
以下のページでクリップボードの操作方法を解説します。
クリップボード

生成

円柱や球体などを生成する事も出来ます。
以下のページで生成方法を解説します。
生成